〜 プロフィール 〜

初めまして。代表の齊藤広幸です。
HPをご覧いただき誠にありがとうございます。
私は12年間、介護現場で仕事をしておりました。
介護現場の業務経験が豊富な社会保険労務士だからこそできる、皆様の思いに寄り添った独自のサービスをご提供いたします

自己
紹介

出身地・住んだことのある土地

出身地は秋田県由利本荘市です。
高校を卒業するまで過ごしました。
上京してからは、練馬区、杉並区、相模原市に住んだことがあり、現在は板橋区で落ち着いています。

学歴

社会人になってから産業能率大学通信制情報マネジメント学部を卒業しました。

開業までの職歴

MAエンジニアを5年、営業職を1年経験した後、社会福祉法人に転職しました。
社会福祉法人に約12年間勤務し、ケアワーカー、ケアマネジャー、地域包括コーディネーターの仕事を経験しています。施設入居者のお世話、ケアプラン作成、地域の介護相談窓口、介護予防事業などを行ってきました。
地域の皆様へ医療保険と遺族厚生年金のセミナーを開催したのが、社会保険労務士としての初仕事でした。当日は、30名以上の方々が集まってくださりました。応援のお言葉をくださる方もおり、とても感謝しております。これからも地域の活動には積極的に参加していきたいです。

家族構成

妻と息子の3人暮らしです。
妻は長野県出身です。普段はTV制作会社の編集デスクの仕事をしています。
息子は、寝返りができるようになったのが楽しいようで、毎日コロコロ転がっています。

趣味

馬券はほとんど買わないのですが、競馬が大好きで、競馬ファン歴は18年です。
馬の格好良さ、馬にまつわるドラマが大好きで、日本ダービーのゴール後には感動で涙してしまう程です。

社会保険労務士になった理由

介護相談のスキルアップのために、年金、高齢者医療など、社会保険の知識を身につけることが当初の目的でした。
開業への思いは、合格後に色々な方とお話しをする中で、徐々に強くなっていきました。
社労士業務を通じ、介護事業所の発展に貢献することで、より多くの人の役に立てると考え開業をしました。

社会保険労務士の役割とは

社会保険労務士の仕事は企業の裏方であると考えています。決して主役にはなりませんが、強力な裏方となり企業を支えます。
企業が発展し続けるため、企業が抱える「人」に関する悩みを解決するのが社会保険労務士の役割であると考えています。

介護特化社労士の仕事への想い

介護事業の経営者の多くは、従業員以上に忙しく日々の業務をこなしておられます。
人間関係のトラブルや労使間のトラブルが発生しやすい環境でもあり、悩みを抱えている経営者の方も多いのではないでしょうか。

経営者の悩みや負担を、労務相談や労務手続き等を通じて、少しでも減らせるように関わり、肩の荷を軽くして経営に力を注いでいただきたいと思っています。

「介護」をキーワードに日々飛び回っています!

2019年2月4日
社会保険労務士 齊藤広幸

  • 社会保険労務士
  • 介護支援専門員
  • 介護福祉士
  • 平成31年度厚生労働省委託事業介護プランナー
  • 福祉住環境コーディネーター2級
  • メンタルヘルスマネジメントⅡ種Ⅲ種

資格

所属
団体
  • 全国社会保険労務士会連合会

    登録番号:第13180424号
  • 東京都社会保険労務士会

    会員番号:第1346160号
  • 一般社団法人医療介護経営研究会(C-SR)
  • 一般社団法人社労士成年後見センター東京
  • 一般社団法人年金トータルサポート・コスモ